オレは最低最悪の落ち武者だぜ!!

30分予習して、15分でクリアするゲーム

FF14は予習必須です。

通常の雑魚集団とは別に「巡回モンスター」という警備員みたいな敵も出るので、しっかり予習しておきましょう。

 

宝箱の場所もチェックしておき、事前に「宝箱を取りに行ってもよろしいですか?」とか言っとけば完璧です。

(ストーリー序盤のダンジョンは最短ルートが好まれるだろうけど)

 

FF14 タンクの掟
とにかく攻略サイトで予習しろ。
(メインクエストなら動画は見なくていい)

最初はつらいけど、だんだん予習が楽しくなります。
タンク役をやるなら、ノートと色ペンの用意をしましょう。

 

 

序盤はタンクの立ち回りによって難易度が変わります。(予習してれば難しくはないです)

でも、高難易度コンテンツではDPSの責任の方が大きくなるらしいよ?

 

ネットでは定説になりつつある「予習は一切不要!」というのは過信しない方が良いけど、「初心者は好きな職業でやれ!」というのは信じていいと思います。

 

LV50を超えると新職業も選択可能になるので、どうしても肌に合わなければそこでまた転職すればいいだろうし。

 

 

YouTuberになるな!!社会復帰を目指せ!!

ディスコードにて。

ラグちゃんが視聴者から現金を求めるというニュースが飛び込む。

 

そんなバカなw

視聴者ファーストを叫び続けるラグちゃんに限って…

 

 

ほんまですやん…。

 

「動画配信は慈善事業じゃない」

「今こそ視聴者が配信者を支えるとき」

「集え!グーグルの旗のもとに!!」

YouTuberが100人いたら99人は拍手しそうな大演説を披露する小川氏。

 

 

 

 

 

数時間後、有料会員路線は撤回されました。

初動で登録者10人とかだったらしいんで、さすがに月3000円のために反感は買いたくないという判断なのでしょう。

(仮にがんばって50人集めたとしても、月15000円程度のためにクレーマー対策に追われるわけで…)

 

わしはもう何年も常々申し上げてますけれども、安易な課金誘導はマイナスにしかならないんです。

ただ、現実問題としてお金がないと活動が続けられないのも事実なんで、理想と現実の折り合いをどうやってつけていくかという話です。

 

 

好きなことでは生きられません。
お金を払って、困窮しながら動画編集を毎日続けるのがYouTubeです。

 

登録者が30万人ぐらいいれば多少はラクになるんでしょうけど、そうでなければ課金だろうと広告収入だろうと、今の環境で稼ぐのは無理だと開き直る根性が求められます。

 

要するに、マトモな精神と経済感覚の持ち主ならば、真っ先に候補から除外すべきなのがYouTubeなんです。

 

 

つらいよな?くるしいよな?

やればやるほどバカにされ、意味不明な罵倒を浴びることも日常茶飯事…。

 

こんなことなら最初からYouTubeなんてやらなければ…。

そう思い続けて今年34歳になるんやぞ。わしは。

 

ブログをやめたいと言ったときもそうなんだけど、苦悩を続けるラグちゃんはマトモな証拠です。

 

わしみたいに悲惨な人生を歩みたくないのなら、今年中にカタギに戻るべきだと思いますよ。

本当に!!

 

 

「ゴミ野郎!さっさと死ねよ!」とリアルで言われないために

30歳になると頭でわかっていても、一般社会との距離に苦しむことになります。

31歳になると「去年はまだマシだったな…」と思えるくらい、世間の風当たりが強くなります。

32歳を超えてくると、もうなんにも考えられなくなりますね。

 

だからネトゲがあるんです。

オレみたいなどうしようもない高齢キッズの受け皿として、MMOは今日もサービスを続けているんです。

 

若者は今すぐ大人になりましょう。
人生の軌道修正をしたいなら、遅くとも28歳までには人生を固めてください。
自分のようなどうしようもない失敗者を増やさないために、何度でも言い続けます。

 

もう自分ぐらいに人生が終わってくると、他人から罵倒されても「この人が幸せになるならいいか」と許せちゃうんですよ。

だれかが自分を見て、その人が自分みたいな失敗をしないのであれば、それは自分が生きている意味につながるんじゃないですかね?

 

そういう聖人的な考え方をしないと、もはや生きている理由すらなくなってるんで…。

 

一応、9万人は登録者がいる自分でもこんなんですから。

「来年はがんばって1万人目指すぞ^^」とか呑気なことを言ってると、5年後には自分と同じ末路を歩むことになります。

 

本気でやるなら「28歳までに登録者50万人いかなかったら一生夢を見ない!」ぐらいの気持ちがないと、確実に年老いて後悔することになります。

 

 

人生が崩壊するまでの予習はオレが代わりにやったんで、君たちは「夢」という名前の「呪い」から解き放たれてください…。

 

現在、ディスコードでは定期的に人生相談も受け付けています。

みなさんがくだらない夢をきっぱり捨てて、労働と余暇のバランスを保った人生を歩めるように、できるだけ相談に乗りたいと思っています。